「あずきの恵み」にあずかる!
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    昨日、ご近所にお住まいの

    80歳の

    ご婦人Aさんが

    手作りの

    ぼたもちを

    お届けくださいました。

     

    私は

    粒あん派なのですが

     

    この手作りこしあんは

    とってもおいしくて

    感動してしまいました。

     

    愛されている恵みを

    満喫でき

    感謝でした。

     

    Aさんの上に

    主の祝福がありますように。

     

    天地を創造された神様は

    良いお方

    今日も良いものを私たちに

    さまざまな方法で

    備えてくださいます!

     

    私は主に歌を歌います。

    主が私に良くしてくださいましたから。

    (旧約聖書 詩篇13:6)

     

     

     

     

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    牧師同志
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      先日

      我が家に同じ道東で

      伝道に励んでおられるA牧師が

      宿泊してくださり

      幸いな語り合い

      祈り愛の時が

      与えられ、とても感謝でした。

       

      同労者の交流

      素晴らしい励みに

      なりました。


       見よ。なんという幸せなんという楽しさだろう。

      兄弟たちが一つになってともに生きることは。

      (旧約聖書 詩篇133:1)
       

       

       

       

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      チーム・ヴァレンタイン
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        今年で3年目を迎えた

        チーム・ヴァレンタイン大作戦

         

        教会員の奥様がおられる

        17名のご主人方の

        日ごろのお支えに

        対する

        心からの感謝をこめて

        教会員の方が

        渾身の祈り心と

        スキルを

        ささげて

        つくってくださった労作の

        チョコレートケーキ

         

         

         

         

        わたしも

        試作品をいただきました。

         

        あまりのおいしさに

        溜息がでるほどでした。

         

        デザイン

        舌触り

        歯ごたえ

        すべてにおいて

        見事な出来栄え

         

        ケーキ屋さんに

        置かれていても

        おかしくない

        おいしさ

         

        感動して

        涙ぐみました。

         

        こんな素敵な

        ケーキを

        つくれる方が

        いるわたしたちの

        教会

         

        喫茶店が教会について

        いたらいいのになあ

         

        そういえば

        日本基督教団という

        日本のプロテスタント教会では

        最大のグループで

         

        喫茶店が教会として

        認められた第一号は

        札幌の教会でしたが

         

        その教会の牧師さん(兼マスター)は

        釧路のご出身でしたねえ。

         

        何はともあれ・・・

         

        このケーキをお口に入れる

        ご主人の皆様方の心に

        主イエスの

        やさしい愛が

        どうか

        届きますように

         

        主イエスの愛は

        この世のあらゆる甘さを超越

        甘さに満ちています!

         


        人知をはるかに超えた

        キリストの愛を知ることができますように。

        そのようにして、

        神の満ちあふれる豊かさにまで、

        あなたがたが満たされますように。

        (新約聖書 エペソ3:19)
         

         

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        「転校生の驚き」
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          数年前

          本州から

          道東の地に

          転居されてきたAさんご家族には

          小学校中学年のお子さんが

          いらっしゃいます。

           

          そのお子さんが

          転校して

          驚いたことの一つは

          名前の呼ばれ方

          だったそうです。

           

          本州の小学校では

          必ず「〜くん」「〜さん」

          と名前や苗字に

          敬称をつけて

          呼び合っていたそうです。

           

          もし名前を

          呼び捨てする

          児童がいれば

          教職員は

          必ず敬称をつけるように

          指導したそうです。

           

          ところが

          転校先の小学校で

          児童同士が

          名前を

          呼び捨てにするのは

          日常茶飯事

          しかも教職員が

          それを咎めることがないばかりか

           

          教職員自らも

          児童の名前を

          呼び捨てにするので

          とても驚いたそうです。

           

          さらに驚きに拍車をかけたことは

          年下の子が

          年上の子に向かっても

          呼び捨てで

          呼ぶことも

          少なくないこと

          でした。

           

          この話を聞いて

          すでに成人した

          我が家の息子たちの

          小学校時代のことを

          思い出しました。

           

          なるほど

          こどもたちどうしは

          敬称なしで

          呼び合うことが

          習慣化していたようです。

           

          呼び方、呼ばれ方は

          日本国内でも

          地域によって違うのですね。

           

          私たちは

          お互いに

          相手を

          創造主なる神が

          愛してやまない人であることを

          覚えながら

           

          神のかたちに似せて造られて

          そこにいる人を

          尊びながら

           

          名前を呼ばせていただきたい

          ものですね。

           

          自分がどういう気持ちをこめて

          そういう呼び方をするか

          相手がどういう気持ちで

          その呼ばれ方を受け止めるか

           

          聖書の神様は

          名前を呼ばれるお方

           

          あなたがたは目を高く上げて

          だれがこれらを創造したかを見よ。

          この方はその万物を数えて呼び出し

          一つ一つ、その名をもって

          呼ばれる。

          この方は

          勢力に満ち、その力は強い。

          一つももれるものはない。

          (旧約聖書 イザヤ書40:26)

           

          聖書の神様は

          わたしたち

          ひとりひとりのことを

          呼ばれる際

          愛に満ちたまなざしを

          おもちです。

           

          それは、

          ホセアの書でも

          神が言っておられるとおりです。

          「わたしは、わたしの民でない者を

          わたしの民と呼び、

          愛されない者を愛される者と呼ぶ。

          (新約聖書 ローマ書9:25)

           

           

          主イエスのみことばを

          思い出します。

           

           

          わたしはもう、

          あなたがたをしもべとは呼びません。

          しもべなら主人が何をするか知らないからです。

          わたしはあなたがたを友と呼びました。

          父から聞いたことをすべて、

          あなたがたには知らせたからです。

          (新約聖書 ヨハネの福音書15:15)

           

          主イエスは

          主に従う者に向かって

          「友よ」と呼んでくださる

          まさに至福の驚き

           

           

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          「地のメダル」と「天の冠」
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            昨晩は

            ゴスペルクワイヤ

            パワープレイザーズの練習日

            風邪やインフルエンザの流行もあってか

            参加者多くは

            ありませんでしたが

            慰めに満ちたゴスペルが

            唄われていました。

             

            THOMAS WHITFIELDによる

            I shall wear a Crown

             

            時折しも

            本日冬季オリンピック開会式

            ですね。

             

            選手の皆さんには

            自分自身のベストを

            出していただきたいものです。

             

            オリンピックではメダル

            天国では冠

            メダルには金銀銅の3種類

            冠には、いのち、義、喜び、栄光、朽ちない

            の5種類が

            聖書に描かれています。

             

            クリスチャンのこの地上生涯

            目指しているのは

            天国へ入ることそのものではなくて

            天国で報いを受けること

             

            イエス様を救い主として

            信じるだけで

            天国へは誰でも入れますが

            いのちの冠を

            受けられるのは

            試練に耐えた者たち

             

            今日

            さまざまな試練の中で

            もがいて呻いて

            苦しんであえいでおられる

            あなたの上に

            主イエスの慰めと希望がありますように

             

            試練に耐える人は幸いです。

            耐え抜い抜いた人は

            神を愛する者たちに約束された、

            いのちの冠を受けるからです。

            (新約聖書 ヤコブの手紙1:12)

             

             

             

             

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