「斜陽」を見て想ふ
0

    夕陽と夕焼けがきれいな季節を

    迎えた釧路

     

    夕陽と夕焼けがきれいな時間帯は

    西方向への運転が

    最も危険な時間帯

     

    信号機の色の確認さえ

    困難

     

    昨夕

    耳鼻科に向かって

    東方向に車を走らせ

     

    赤信号で停車中

    サイドミラーに映った夕陽を

    撮影

     

    釧路の夕陽は

    幣舞橋からが有名

    昨夕も

    多くの方々が

    幣舞橋でカメラを手にしていました。

     

    だんだん

    日照時間が

    少なくなってきました。

     

    「斜陽」と言えば

    あの太宰治が長編小説「斜陽」を描いたのが

    ちょうど今から70年前の1947年

    没落していく上流階級の方々の

    ドロドロとした人間模様が

    そこには描かれ

     

    創造主から離れた人間は

    自らの尊厳を

    このようにして

    卑しくしてしまうものである

    ことを教えているかのよう

     

    創造主から

    離れて自己中心的に

    生き続けてきた

    人類の歴史も

    だんだん残り少なくなってきたなあと

    現在の

    世界情勢を見ると

    思わせられます。

     

    昨日は、釧路・根室地区のキリスト教会の

    リーダーたちの集まり

     

    神父さん(カトリック教会)、

    司祭さん(正教会)、

    牧師さん(プロテスタント教会)、

    たちの集まりが

    浦見町の日本キリスト教団釧路教会にて

    行われました。

     

    教派教団を越えて

    同じ聖書のことばに耳を傾けたのち

    心を合わせて

    救い主イエスの名によって

    お祈りをささげました。

     

    沈みゆく夕陽はきれいな釧路ですが

    沈みゆく商店街、

    沈みゆく基幹産業、

    沈みゆく財政事情、

    沈みゆく道徳、倫理感、教育レベルという

    諸問題をかかえ

     

    心のコミュニティーが

    危機的状況にある釧路の

    「斜陽の現実」を直視しながらも

    希望を失わず、

     

    今こそキリストの光をもって

    この釧路根室地区に

    遣わされてまいりたいと願います。

     

    この日

    お若くして

    この地上から

    おいとましてしまわれた方の

    お骨上げを

    すませたばかりの

    同労者の労を

    いたわりつつ

     

    今日、自分が遣わされて

    まいります隣人

    おひとりおひとりを

    心から慈しんで

    主イエスにある

    希望と平安を

    お伝えできますように・・・

     

    光は闇の中に輝いている。

    闇は、これに打ち勝たなかった。

    (新約聖書 ヨハネの福音書1:5)

     

     

    みなさまのワンクリックは
    大きな励ましとなります!
    カテゴリ:- | 09:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    「鼻づまり」の季節
    0

       

      今朝の釧路の最低気温は

      マイナス0.4度!

      初霜観測!

       

      昨晩から

      鼻づまりで苦悩中

       

      鼻がつまると

      集中力は欠くし

      喘息は誘発されやすくなるし

      食事は味がしなくなるし

      なかなかつらいものがあります。

       

      薬を使わないで

      鼻づまりを解消する方法として・・・

       

      脇の下にペットボトルを

      挟んできつく引き締める

      (血管を収縮させるそうで)

       

      息を吐き切って

      鼻をつまんで

      頭を上下動させる(2秒間ずつ)

       

      腕立て伏せをする

       

      温かい蒸気を鼻の下に置く

       

      丹田に力を入れて

      おなかをへこませる

       

      ヴィックス・ヴェポラップを

      鼻の周囲に塗る

       

      鼻の斜め下のつぼを

      抑える

       

      など様々な方法を

      トライしましたが

      どれもこれも一時的・・・

      根元を断たないと・・・

       

      手元にあった

      薬の中で

      プランカルストとシングレアが

      「アレルギー性鼻炎薬」と

      書いてあったので

       

      調べて見ると

      成分は同じで、

      効力も同じで

      服用方法が異なり

      前者が1日2回、後者が1日1回

       

      アレグラ(フェキソフェナジン)と

      どう違うのか

      調べて見ると

       

      前者(プランカルストとシングレア)が

      ロイコトリエン受容体拮抗薬

      ロイコトリエンとは

      好酸球を増加させる受容体だそうです。

       

      後者(アレグラ)は

      抗ヒスタミン薬で

      ヒスタミンとはアレルギー症状を

      誘発する受容体だそうです。

       

      「拮抗薬」と「遮断薬」とは

      どう違うのか

      前者はアンタゴニスト

      後者はブロッカーと

      言うそうですが

      類義語のようでもあります。

       

      一言で言うと

      外部からの刺激に対する反応を抑える

      ということでしょうか?

       

      結局、耐えられずに

      市販の点鼻薬で

      急場(窮場)をしのぎつつ

       

      牧師会ミーティングのため

      日本キリスト教団釧路教会へ

       

      その後に

      刑務所クリスマス会の

      打ち合わせミーティングのため

      釧路聖パウロ教会へ

       

      二つのミーティングを終えてから

      耳鼻科に行きましたら

      診療終了前で

      ぎりぎりセーフ!

       

      案の定

      前回の受診時と同様

      「市販の点鼻薬は使わないでください!」

      と言われ

       

      吸入器をかけている時に

      市販の点鼻薬が

      なぜいけないか

      という新聞記事のファイルを

      医師の指示を受けた看護師さんが

      私に読んで下さいと

      手渡してくださいました。

       

      医師に

      「アレルギー性鼻炎でしょうか?」

       

      とお尋ねしますと

       

      「鼻に炎症があります。

       

      ただアレルギー性鼻炎の場合もありますし

      そうでない場合も

      あります。」

       

      なるほど確かに

      そうだなあと思いました。

       

      医師は

      炎症が起こっていることを

      確認はできても

       

      その炎症がどういう理由で

      起こっているかまでを

       

      もろもろの検査をすることなしに

      瞬時に判断することは困難だよなあと

      思いました。

       

      診断名を

      知らないと気が済まない自分が

      やや愚かにも思えてきました。

       

      聞かなくてもいいのに

      ついつい尋ねてしまいました。

       

      「今日午前中土をいじったのですが

      そういうことも要因として

      考えられるでしょうか?」

       

      お医者さんは

      首をひねりました。

       

      「それと灯油のファンストーブを

      つけるのですが

      あれも、あんまり良くないのでしょうか?」

       

      医師はファン式ストーブの是非については

      一切触れずに

       

      「空気をきれいにしておくことです。」

       

      と本質的な

      アドバイスをくださいました。

       

      どうも自分はピントのずれた

      質問ばかりしているのかもしれない

      とやや恥じる思いがいたしました。

       

      薬局で

      ネットで調べても不可解だった

      抗ヒスタミンと

      ロイコトリエン拮抗剤の違いについて

      お若い薬剤師さんに

      質問させていただきましたが

       

      ネット情報よりも

      分かりやすい説明を

      その薬剤師さんから

      伺うことは残念ながら

      できませんでした。

       

      その若い薬剤師さんも

      ネットで調べ始められていました。

       

      ちょっと難しい質問

      だったのかもしれませんねえ。

       

      この日医師から

      処方されたのは

      最近は薬局でも購入可能になったことで

      知られている

      抗ヒスタミン剤アレグラと

      同じ成分の

      フェキソフェナジン塩酸塩錠

      そして

      アラミスト点鼻薬

       

       

      私たちの人生

      外部から絶えず様々なものが

      眼や耳や口や鼻や皮膚(毛穴からさえも)

      などを通して

      入り込んできて

       

      私たち一人一人は

      その中で

      ある特定の物質(情報、作用、ことば)に対して

      過度に

      反応してしてしまうものですね。

       

      その過度の反応によって

      自分自身が

      生きずらさを覚えたり

       

      周囲に苦いものを

      振りまいてしまうことも

      起こりえますね。

       

      なにはともあれ

       

      自分の体に合った

      薬が見つかるといいのですが。

       

      季節の変わり目

      灯油ストーブも毎日稼働させて

      室内外の気温差も激しく

      それでなくても

      アレルギー体質で

      ぜんそく持ちの自分にとっては

      毎年のことながら

      試練の季節

       

      この時期

      アレルギー疾患で

      悩まれている皆さまの上に

      主のいやしのみ手がありますように!

       

      自分自身が

      神様の恵みや愛を

      世の人々に

      伝えるにあたって

      詰まりのない状態で

      通りよい「管」でありたいと

      願います

       

      自分という「管」が

      鼻づまりのごとく

      罪で詰まっていると

       

      せっかくの神様からの素晴らしい福音が

      人々に

      伝わっていかないので

       

      ご聖霊の吸入による

      心の鼻腔拡張治療が

      しばしば必要だなあ。

       

      私は再び尋ねて言った。

      「二本の金の管によって油をそそぎ出す

      このオリーブの二本の枝は何ですか。」

      (旧約聖書 ゼカリヤ書4:12)

       

      聖霊さまの

      油が注ぎだされるように・・・

       

      鼻でスースー呼吸ができることは

      何と嬉しく、幸せなことでしょう!

       

      この幸せを実感できるのは

      鼻炎患者の特権かなあ

       

      気管支がスースーしていて

      空気の出入りが

      円滑な状態は

      なんと嬉しく、幸せなことでしょう。

       

      この幸せを実感できるのは

      喘息患者の特権かなあ。

       

      みなさまのワンクリックは
      大きな励ましとなります!
      カテゴリ:- | 21:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      「紅葉」と「赤い羽根」
      0

        民生委員の働きの一つとしての

        赤い羽根の共同募金のお願い

         

        町内を回っておりましたら

        とても心温まる色彩に出会いました。

         

        最低気温が8度以下になると

        紅葉が一気に進むと言う話を

        聞いたことがありますが

         

        寒くなると

        葉っぱの色が

        暖かくなるというのは

         

        自然界を

        そういうものとして

        創造された神様の

        愛のおとりはからい

        としか言いようが

        ありません。

         

        町内会

        最高齢と思われる

        98歳のAさんが

         

        懸命に

        壁をつたえ歩きながら

        玄関まで

        おいでくださいました。

         

        どんなに

        お年を召されても

        どんなにお体に

        ご不自由さをかかえながらも

         

        善を行うのに

        熱心であり続ける

        そのご姿勢に感激し、

        秋涼の日にあって

        心暖められました。

         

        シール型の赤い羽根と

         

         

        針型の赤い羽根が

        あって

        ご希望によって選択できます。

         

        もともとこの赤い羽根は

        鷹の羽を取るほどの勇敢さの

        証であり

         

        善意と愛を分かち合うことの

        シンボルであり

         

        その羽を赤く着色したところに

        起源があるようです。

         

        日本では1947年から〜・・・。

         

        赤い羽根を見るたびに

         

        私たちを罪から救い出すという

        善意と

        愛のしるしとして

         

        天国をかなぐり捨てて

         

        勇敢にも

        罪まみれのこの地上にお生まれになって

        十字架で鮮血を流して

        私たちの償いのわざを

        完成されたキリストの命がけの営みを

         

        思い出さないわけ

        にはいきません。

         

        羽が赤く染められたのが

        赤い羽根ですが

         

        十字架が主イエスの血で

        染められた。

         

        そのことをとおして

        主イエスを信じる

        私たち一人一人の心も

        赤く染められた

         

        それは

        わたしたちが

        善に生きるため

        良い行いに生きるため・・・

         

        実に、私たちは神の作品であって

        良い行いをするために

        キリスト・イエスにあって造られたのです。

        神は、私たちが良い行いに

        歩むように、

        その良い行いをあらかじめ備えて下さいました。

        (新約聖書 エペソ書2:10)

         

         

        人類の歴史史上

        最大の善意

        最大の良い行い

        それはキリストの十字架での

        犠牲愛の実践であることに

        依存を唱える方は

        おられないでしょう。

         

        赤色は情熱の色

        情熱的に

        私たちを愛してやまない主イエスを

        見上げながら

         

        その愛を受け取る私たち自身も

        熱くされて

        隣人に上から与えられる

        善をもって

        仕えてまいりたいです。

         

        ですから、私たちは、

        機会のあるたびに、

        すべての人に対して、

        特に信仰の家族の人たちに

        善を行ないましょう。

        (新約聖書 ガラテヤ6:10)

         

        みなさまのワンクリックは
        大きな励ましとなります!
        カテゴリ:- | 15:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        「くっついて」
        0

          週末のワンコインランチへ

          極力、夫婦くっついて

          行動を共に・・・

           

          栄養のバランスも取れて

           

           

          ねぎミソカツ

           

          駐車スペースが広がりました。

           

          ランチの帰りに寄った

          興津海岸

          水平線を見るのが楽しみ!

           

           

          水平線の高さが眼の高さに

           

           

          海面の陽光が

          水平線を消失させるかのよう

          空と海がくっついているかのよう

           

          あなたは境を定められました。

          水がそれを越えないように

          再び、地を覆わないように。

          (旧約聖書 詩篇104:9)

           

          果たして天と地は

          くっつくのでしょうか?

           

          恵みとまことは共に会い

          義と平和は口づけします。

           

          まことは地から生え出で

          義は天から見下ろします。

          (詩篇85:10〜11)

           

          この世界には天と地の区別が

          ありますが

          やがてキリストによってもたらされる

          新天新地においては

          天と地はくっついた状態になると

          預言しています。

           

          分かりやすく言うと

          目に見える世界の中に

          天国が100%実現される

          ということです。

           

          「み心が天で行われるように

          地でも行われますように」

          という祈りは

          そのことをアクティヴに期待し

          予兆させる祈り

          でもあることでしょう。

           

          また、私は新しい天と新しい地を見た。

          以前の天と以前の地は過ぎ去り、

          もはや海もない。

           

          (この世における「海」は、「隔たり」のシンボル。

          「海もない」というのは「隔てるものがなくなる」ということ・・・)

           

          私はまた、

          聖なる都エルサレムが、

          夫のために飾られた花嫁のように

          整えられて、神のみもとから、

          天から下って来るのを見た。

          (新約聖書 ヨハネの黙示録21:1〜2)

           

          まず私たちは

          くっつくべきものとくっつくことで

          離れるべきものから離れることができます。

           

          まず私たち一人一人が

          くっつくべき対象

           

          それは

          何にもまして

          誰にもまして

           

          私たち、ひとりひとりの罪のために

          十字架で身代わりに

          死んでよみがえり

          今も生きて働き

          私たちを愛して

          招いておられる主イエス

          にほかなりません!

           

          あなたは人々に言え。

          万軍の主はこう言われる。

          わたしに帰れ。

          −万軍の主のことばー

          そうすれば、わたしもあながたに帰る。

          ー万軍の主は言われる。ー

          (旧約聖書 ゼカリヤ書1:3)

           

          みなさまのワンクリックは
          大きな励ましとなります!
          カテゴリ:- | 13:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          「ゴスペル・ボックス」
          0

            教会の前に、アイスクリーム屋さん?

            神はアイス(愛す)から?

             

            いいえ!

            全国を走り回る

            キリスト教書店移動販売車

            その名は

            ゴスペル・ボックス

             

             

             

            日本にただ一台しかないそうです!

             

            北は北海道

            南は沖縄まで

            とりわけ

            キリスト教書店のない

            町々、村々を巡る

            練馬ナンバー車

             

             

             

            ハイブリッド車(燃費リッター約10キロ)

            だそうです。

             

             

             

            車の中は思ったよりも広く

            まさに動く聖書信仰図書館!

             

             

             

             

            信仰書、辞典類、カード、ギフトから、文房具、おもちゃ類まで

            様々なキリスト教関連グッズの

            品ぞろえ満載カー

             

             

            教会の玄関が

            即売会場に早変わり

            (キャッシュカードでも

            購入できると嬉しいのですが・・・)

             

             

            昨朝

            「ゴスペルボックス」は

            足寄から

            釧路までの行程

            を走りました。

             

             

            今回、ゴスペルボックス巡回の

            最大の目玉は

            何と言ってもこれでしょう!

             

            今月発売されたばかり

             

            最新の聖書学の成果と

            自然な日本語表現で

            長年かけて

            コツコツ協働で翻訳された

            大労作

             

            その名も

            聖書 新改訳 2017

             

            随所に

            ご苦心の跡がうかがえて

            熟慮検討された跡が

            にじみ出ています!

             

            翻訳作業に

            当たられた委員の先生方の

            お祈りと労に

            心から感謝しています。

             

             

            たとえば

            来週の私どもの日曜礼拝メッセージの

            聖書箇所の冒頭

            レビ記6:24を例に挙げると

             

            今まで

            「ついで主はモーセに告げて仰せられた。」

            と訳されていた箇所は

             

            新しい聖書では

            「主はモーセにこう告げられた。」

            とより自然、かつ分かりやすい

            日本語表現に変えられています。

             

            ついでながら

            今日の聖書通読箇所では・・

            サラは言った。

            「神は私に笑いを下さいました。これを聞く人もみな、

            私のことで笑うでしょう。」

            旧約聖書 創世記21章6節

             

            ※従来までの訳では

            サラは言った

            「神は私を笑われました。

            聞く者はみな、私に向かって笑うでしょう。」でした。

            断然、新しい訳の方が

            わかりやすく原意を伝えているように

            思います。

             

             

             

            今回の改定では

            聖書約3万節の9割以上に

            改訳の手が加えられているとのことです。

             

            より原典に忠実に

            そして、かつ

            より美しい日本語で

            という思いが

            込められた

            愛の努力の

            結晶です!

             

            ハレルヤ!

             

            読書の秋

             

            一人でも

            多くの日本人が

            美しく、練りに練られた

            聖書のことばに触れて

            キリストを信じて

            救われますように

             

            これらのことが書かれたのは、

            イエスが神の子キリストであることを、

            あなたがたが信じるためであり、

            また、信じて、

            イエスの名によって

            いのちを得るためである。

            (新約聖書 ヨハネの福音書20:31)

            ※古い訳(第3版)の場合

            「信じて」の前に「あながたが」があり、

            「イエスの名」が「イエスの御名」となっていました。

             

            聖書翻訳は

            30年に一度は

            見直されるべきと言われています。

             

            最新の聖書学の研究成果を

            加味する必要がありますし、

             

            日本語の表現そのものも

            時代と共に

            用法において

            変化しています。

             

            しかし

            どんなに時代が変わっても

            聖書のコンテンツ(内容)

            すなわち信仰の中身は変わりません。

             

            どの時代であれ

            (どの聖書訳であろうと)

            主イエスを救い主として

            信じるだけで

            救われる!

             

            すなわち

            罪のゆるしと

            永遠の命と

            体のよみがえりが

            約束されている

            この核の部分は不変です!

             

            バイブル・ボックスは

            今日も行く!

             

            聖書を

            読むのが

            今まで以上に

            わくわく

            楽しくなりそうな秋です!

             

            みなさまのワンクリックは
            大きな励ましとなります!
            カテゴリ:- | 09:52 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            << | 2/810PAGES | >>