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訊ねてみないとわからない「予想」と「真実」
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    昨日のこと

     

    私「癌化することはないでしょうか?」

     

    医師「まれにあります。」

     

    ※私が予想した答え

    「これくらいほっといても、大丈夫ですよ。」

     

     

    私「気にしないほうがいいですかね?」

     

    医師「いいえ。気にしてください。」

     

    ※私が予想した答え

    「これくらいなら気にしなくてもいいですよ。」

     

     

    私「紫外線にはあてても大丈夫でしょうか」

     

    医師「どこの皮膚も

    紫外線にあてることは

    大丈夫ではありません。

    紫外線は発がん性物質です。

    でも、まったく外に出ないというわけにも

    いかないでしょう。」

     

    ※私が予想した答え

    「これくらいなら大丈夫ですよ。」

     

    大丈夫かなと思いつつも

    念のためにと

    とりあえず医師に診てもらい

    医師から「大丈夫」と言われて

    安心して帰宅することを

    イメージしていたのですが・・・。

    結果は予想外

     

    私たちの人生

    何事も

    素人の自己判断ほど

    当てにならないものは

    ありません。

     

    体の問題ならば

    メディカルドクターのもとへ

    そして

    魂の問題ならば

    主イエスのもとへ

    行って

    ただちに

    診ていただく必要があります。

     

    Aさん「イエスを信じないで生きても大丈夫でしょうか」

     

    「主イエスを拒むものは、永遠の滅びです。」

     

    ※Aさんの予想した答え

    「イエスを信じなくても、人に迷惑になる生き方さえ

    しなければ大丈夫!この世でもあの世でも」

     

     

    Aさん「道徳的、倫理的に生きて

    品行方正で、誰からも後ろ指さされない生き方を

    していれば天国へ行けますか?」

     

    「行けません。主イエスを自分の罪からの救い主というメッセージを

    聴きながら受け入れないなら

    死後、世の終わりに

    聖なる神に

    さばかれて

    永遠の滅びを受けることを避けられません。」

     

    ※Aさんの期待した答え

    「まじめに生きてさえいれば

    イエス様でなくても

    天国へ行けるから大丈夫」

     

     

    Aさん「多少の罪を犯しても

    神様は寛大だから大目に見てくれますか?」

     

    「神は聖でありきよいお方なので

    どんなに小さな罪でも

    大目に見ることはできません。

    どんな小さな罪でも

    その罪の故に

    あなたは死後さばかれて永遠の滅びに定められています。

    主イエスを信じることなしに

    罪のゆるしはありえません。」

     

    ※Aさんの予想した答え

    「神様は、寛大なお方だから

    多少の小さな罪には

    目をつむってくれる心の広いお方だから

    大丈夫。」

     

     

    Aさん「あまり罪を犯さないように

    と心配せず、過敏にならず

    おおらかに生きていいですかね?」

     

    「どんなに小さな罪でも罪は罪

    いかなる罪も避けなさい

    大丈夫な罪や

    安全な罪なんて一つもありません。

    ただ

    罪をまったく犯さないで生きることは

    不可能です。それは

    紫外線をまったく浴びないで

    一生生きることが不可能なように・・・」

     

    ※Aさんの予想した答え

    「罪をいちいち気にしていたら

    過敏になり、

    疲れますから、

    罪なんて迷いと思って

    気にしないで忘れましょう。

    むしろほかのことを

    意識を向け楽しく明るく生きしましょう。

     

     

    私たちの人生

     

    自分の期待や予想に

    身をゆだねて

    生きることは

    危うい生き方ですね。

     

    聖書にこめられた

    真理にしたがって生きないと

     

    とんでもない闇の中で

    さ迷い歩き

    つまづき

    ころびかねません。

    そして

    とりなけしのつかないことに

    なりかねません。

     

    毎年やってくる

    クリスマスシーズン

    イエスキリストの愛のメッセージを

    知って、信じるかどうかは

    自分の永遠を左右する一大事

     

    自分自身のちっぽけな

    「予想」にしたがって生きることは

    もはや、よ・そ・う!

    聖書を通して

    真実を訊きましょうよ!

     

    そうしないと

    あまりにも

    もったいない!

     

     

    人の目にはまっすぐに見えるが、

    その終わりが死となる道がある。
    (旧約聖書 箴言14:12)

     

     

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