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「すべてのことが益」
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    8:28 神を愛する人たち、

    すなわち、神のご計画にしたがって

    召された人たちのためには、

    すべてのことがともに働いて益となることを、

    私たちは知っています。

    (新約聖書 ローマ書8:28)

     

    聖書の神様は

    最善以外のことは

    なさらないお方

     

    もし、万が一そのことが

    信じられなくなりそうな時は

     

    神の愛する一人子

    主イエスが

    私たちの罪のために

     

    十字架で

    いのちをかけられて

    私たちの罪の刑罰を

    身代りに受けて

     

    死んでよみがえり

    信じる者に

    罪のゆるしと

    永遠の命をたまわったという

    すなわち

    すでに最善のことがなされているという

    歴史的事実を

    思い出したいものです。

     

     


     私たちすべてのために、

    ご自分の御子さえも

    惜しむことなく死に渡された神が、

    どうして、御子とともにすべてのものを、

    私たちに恵んでくださらないことがあるでしょうか。

    (新約聖書 ローマ書8:32)

     

    今、理解できない苦難が
    身に起こっている方の

    上に主の平安が

    ありますように!

     


     今の時の苦難は、

    やがて私たちに啓示される

    栄光に比べれば、

    取るに足りないと私は考えます。

    (新約聖書 ローマ書8:18)

     

    私はごく普通の仏教(浄土真宗)の家庭で

    日本の公教育の影響を受けて

    育ちました。

     

    知らず知らずのうちに

    進化論的人間観が

    思考パターンの中に

    形成されていきました。

     

    進化論の人生観の根底には

    「偶然」=「無意味」があります。

     

    「運がよかったんだ」「運が悪かったんだ」で

    さまざまなことを解釈しようとするとともに

     

    「前世が悪かったからこうなったんだ」

    という解釈も混入されていました。

     

    しかし、高校3年のとき

    聖書で「はじめに神が天と地を

    創造された」ということばに出遭い

     

    しかもそれが宗教的願望ではなく

    自然科学と矛盾しないことを

    知ってから

     

    すべての出来事には

    必ず意味がある

    ことを知りました。

     

    私と言う存在にも

    創造主がおられるゆえに

    意味があるのだということが

    わかってから

     

    自己肯定感が与えられ

     

    人生観

    人間観

    自然観も

    コペルニクス的転換を

    迎えました。

     

    自分が知りえないことも

    含めて

    すべてを

    ご存じの全知全能の

    神がおられる

     

    私たちの苦悩を

    すべてご存知の愛と慰めに満ちた

    神がおられる

     

    すべての営みには

    意味がある

     

    そのことが

    信じられるかどうか・・・

     

    人間にとっての

    最高の幸せは

    創造主との遭遇を

    体験し

    創造主とともに

    生きること・・・。

     

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