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「白い恋犬」!?
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    散歩中に時折

    出遭う大型ピレニーズ犬

    その名はRくん

    飼い主の方に

    「さわってもいいですか?」

    「お手してもいいですか?」

    「写真撮ってもいいですか?」

     

    飼い主の方はにこにこしながら

    快く了解してくださいます。

     

    真っ白な毛が

    もふもふして

    さわっているだけで

    癒されます。

     

    かつて

    あのフランスのルイ14世や

    マリーアントワネットの

    寵愛を受けた牧羊犬としても

    知られているようですね。

     

    優雅、気品、忠実さ、温厚さ

    ああ、私も

    キリストにあって

    ますますそのような者とされていきたい。

     

    イエス様は

    ワンちゃんを

    デザインされた創造主

     

    この地上に居られた時

    たくさんの人が

     

    イエス様を見ると

    近寄り

    触りたがったようです。

     

    そればかりか

    子供をもつ親たちは

    わが子を

    イエス様のもとに連れてきては

    イエス様に触ってもらおうと

    したことも

    記録されています。

     

    いのちに触れることで

    いのちは

    流れていくもの

     

    まっしろな毛の

    Rくん

     

    まっしろなお心の

    イエス様

     

    近寄りたくなる存在・・・

    触れたくなる存在・・・

     

    そして触れられたくなる存在

     

    Rくん

    「お手」と言うと

     

    お手してくれて

     

    私の掌に

    そっとやさしく前足を載せて

    くれました。

     

    この瞬間の「癒し度数」は

    最高でした〜!

     

    嬉しい〜

     

    人って

    触れることで癒されますが

    触れられることで

    もっと癒されるのですね

     

    主イエスに触れられることの

    恵みを

    今日

    たくさんの方が

    体験できますように!

     

    真っ白な

    きよらかな愛が

    主イエスから

    流れていきますように〜

     

     

    第1礼拝 午前9時

    第2礼拝 午前10時45分

    第3礼拝 午後5時

     


    19:13 そのとき、

    イエスに手を置いて祈っていただくために、

    子どもたちがみもとに連れて来られた。

    すると弟子たちは、連れて来た人たちを叱った。
    19:14 しかし、イエスは言われた。

    「子どもたちを来させなさい。

    わたしのところに来るのを邪魔してはいけません。

    天の御国はこのような者たちのものなのです。」
    19:15 そして手を子どもたちの上に置いてから、

    そこを去って行かれた。

    (新約聖書 マタイの福音書19:13〜15)

     

     

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