「夏至到来」
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    今日は夏至

    先日

    午後8時過ぎに

    運転して

    釧路市武佐を通りましたら

     

    西空の下方が

    まだ明るく

    びっくり!

     

    英国留学中

    夏は午後9時ごろまで

    明るくて

    むしょうに嬉しかった記憶が

    よみがえります。

     

    日が長いと

    嬉しく感じるのです

     

    2018年、

    早くも

    折り返し地点か

     

    年齢がかさむと

    月日がたつスピードも

    速まっているかのよう。

     

    明るいからこそ

    できることに

    専念したいです。

     

    わたしたちは、

    わたしを遣わされた方のわざを、

    昼のうちに行わなければなりません。

    だれも働くことが

    できない夜が来ます。

    (新約聖書 ヨハネの福音書9:4)
     

     

     

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    「いつも近くに」
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      今朝のグッドニュース!

       

      ・・・・引用ここから・・・・

       

      20日午前2時55分ごろ、

      宮城県金華山の東南東約852キロ沖で、

      高知県奈半利町の漁船「第六十八廣漁丸」(122トン)が

      沈没しそうだと、

      付近の漁船から海上保安庁に通報があった。

      第二管区海上保安本部によると、

      船はカツオの一本釣り漁船で、

      インドネシア人6人を含む18人が乗っていた。

      午前8時45分ごろまでに、

      付近の別の漁船が全員を救助した。

       

      ・・・・引用ここまで・・・

       

      通報を受けて

      巡視船やらヘリやらが

      出動したそうですが

       

      風も強く

      波も高く

      一刻を争う状態の中での

      救助は困難

       

      助けたのは

       

      付近の他の漁船の方々

      だったそうです。

       

      尊い命が守られて

      感謝です!

       

      創造主は

      しばしば

      身近にいる人を

      通して助けを

      与えてくださるのですね

       

      そして

      創造主ご自身こそが

      私たちにとって

      最も身近なところに

      おられるお方

       

      まことに、私たちの神、

      主は私たちが呼び求めるとき、

      いつも近くにおられる。

      このような神を持つ偉大な国民が

      どこにあるだろうか。

      (旧約聖書 申命記4:7)

       

       

       

       


       

       

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      「雑草を植える人」
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        朝のお祈りに

        教会堂に向かう時

         

        ご近所の方が

        しゃがみこんで

        土をいじられていたので

         

        御挨拶すると

         

        雑草を

        植えておられる

        とのことでした。

         

        昨年屋根の塗装工事の際

        足場を組んだ業者さんが

        邪魔だったのか

        親切心からか

        雑草を抜かれたそうです。

         

        しかし

        その雑草は

        大雨の時に排水溝から

        あふれ出てくる水が

        路上に侵入するのを

        防ぐ役割を果たしていた

        とのことです。

         

        雑草と言えば

        邪魔で

        厄介で

        抜かれるだけのものと

        思われがちですが

         

        雑草には

        雑草の存在意義が

        あったのですね。

         

        最近は降水量が多くて

        雑草の伸びが

        早いようで。

         

        私たちのコミュニティーには

        もしかすると

        自分自身は

        雑草のようで

        見栄えがしないばかりか

        いてもいなくても

        誰の役にも

        立っていないように

        思われている方が

        居られるかもしれませんが

        そんなことは

        ありません。

         

        神様が

        私たち一人一人を

        かけがえのない

        必要不可欠な存在として

        そこに植えて

        おられるのですね。


        12:18 しかし実際、神はみこころにしたがって、

        からだの中にそれぞれの部分を備えてくださいました。
        12:19 もし全体がただ一つの部分だとしたら、

        からだはどこにあるのでしょうか。
        12:20 しかし実際、部分は多くあり、

        からだは一つなのです。
        12:21 目が手に向かって

        「あなたはいらない」と言うことはできないし、

        頭が足に向かって「あなたがたはいらない」

        と言うこともできません。
        12:22 それどころか、

        からだの中でほかより弱く見える部分が、

        かえってなくてはならないのです。

        (新約聖書 1コリント12:18〜22)

         

        昨晩のワールドカップ初戦

        90分以上もテレビの前に

        釘づけになって

        ハラハラドキドキし続けたせいか

         

        試合終了後

        不整脈になったような

        胸の苦しみを

        覚えるほどでした。

         

        初戦敗退した国のチームのみなさんの

        「次の試合は命がけ」

        というコメントを目にすると

        半端ないプレッシャーが

        伝わってくるかのよう

         

        国によっては

        帰国後

        選手生命のみならず

        人間としての生命さえ

        脅かされかねないそうで・・・

         

        テレビを観て

        一時的に

        不整脈になるのとは

        全然レベルの異なる

        強心さが求められるのだなあ・・・

         

        私どもは

        映像に映る部分と

        マスコミ報道に基づいて

         

        ある選手(監督、審判・・)を称賛したり

        ある選手(監督、審判・・)を酷評したり

         

        一億総評論家に

        なりがちですが

         

        チーム全体による勝利

         

        「あなたはいらない」と

        言われるべき人は

        一人もいないはず

         

        皆、いなくては

        ならない

        かけがえのない

        一人一人

         

        昨晩は

        試合冒頭から

        いきなり

        「神風が吹いた!」

         

        言われていますが

         

        どうか

        神風が

        私たち一人一人の

        今日の歩みにも

        やさしく

        吹いてくださいますように!

         

        風は思いのままに吹きます。

        その音を聞いても、

        それがどこから来て

        どこへ行くのか分かりません。

        御霊によって生まれた者もみな、

        それと同じです。

        (新約聖書 ヨハネの福音書3:8)

         

        人生は

        奇跡の続く

        軌跡なり

         

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        「前途に祝福あれ!」
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          私どもの教会に

          集う若者Aくんが

          釧路を離れるにあたリ

          励ます集いがもたれ

           

          Aくんの好物のものを

          あらかじめ聞いておいたBさんが

          それらを融合させた

          オリジナル創作ケーキを

          作ってくれました。

           

           

          ケーキで「ゲーキーレーイ!」

           

           

          歌で激励

           

          花束で激励

           

          釧路の地から

          若者が離れていくことは

           

          さびしく

          感じられますが

           

          やがてたくさんのことを

          吸収して

          このふるさとの地で

          その恵みが反映されたら

          素晴らしいですね。

           


           あなたの行く道

          べてにおいて、

          主を知れ。

          主があなたの進む道を

          まっすぐにされる。

          (旧約聖書 箴言3:6)
           

           

           

           

           

           

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          「若返る」
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            教会の日曜礼拝後のひととき

             

            幼子をだっこすると

            若返る!

             

            首もがっちり

            すわり

            脚力もついて

             

            すごい成長ぶりダネエ!

             

            わたしもキリストにあって

            君のように

            目に見える成長を

            目指したい!

             

             

            毎週

            幼子の成長を見る楽しみ

             

            幼子と触れ合うと

            若返る!

             

            ボクノコト、呼ンダ?

             

            アイ アム アカガエル!

             


            まことにあなたは

            私を母の胎から取り出した方。

            母の乳房に拠り頼ませた方。

            (旧約聖書 詩篇22:9)

             

             

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