「アレルギー症状」
0

    昨晩は

    晩の「ろばのこ」の集まりの後

     

    くしゃみが止まらなくなり

    釧路市桜ケ岡一帯に

    響き渡るかのような

    ハークション!の連発

     

    鼻水はとめどなく流れ

    エネルギーの消耗が

    激しく

     

    じっくり入浴して

    体を温めて

    アレルギーの薬と

    解熱消炎薬を服用して

    経口補水パウダーで

    水を多めに飲み

    気管支拡張&ステロイド吸入し

    ヴィップス・ヴェポラップを

    鼻やのどに塗り

    10時間睡眠をとりました。

    朝のお祈り会も

    お休み・・・

     

    昨年11月から

    毎日1日最低2回は

    塩水で鼻洗浄を

    心がけて

    鼻の調子は

    順調でしたが

     

    睡眠不足で

    免疫力が低下している中での

    草むしりが

    症状を

    悪化させたのか・・・。

     

    一晩たって

    鼻づまりの解消の手ごたえを感じた時の

    安堵感と爽快感に

    感謝

     

    今日は安静に1日を

    過ごしています。

     

    妻が作って

    タッパーに入れておいてくれた

    サラダチキンが

    美味しくて

    アレルギー症状が

    緩和したよう

    感謝

     

    季節の変わり目

    さまざまな

    アレルギー症状で

    苦しんでおられる皆さんの上に

    助けと苦痛からの

    解放がありますように。


    喜んでいる心は健康を良くし、

    打ちひしがれた霊は骨を枯らす。

    (旧約聖書 箴言17:22)

     

    台風が再び

    日本列島に

    接近中のようですね。

    主の守りが

    ありますように。

     

    みなさまのワンクリックは
    大きな励ましとなります!

     にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 釧路情報へにほんブログ村

    カテゴリ:- | 17:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    「マンパワー」が必要
    0

       

      ・・・引用ここから・・・

      ボランティア緊急本日募集 2019年9月17日 2日目
      千葉県南房総 布良(めら) 嶋田政雄区長 090-5762-3044 まで・
       佐賀水害,千葉停電ボランティアに足を踏み入れて,痛感します。

      行政は動いていません。ボランティアを管理することしか仕事がないのでしょうか。

      どこもかしこもマンパワーが必要なのに,

      行政の人材は豊富なのに,災害直後に現場で汗を流している姿,

      独居の高齢者の家を訪問していることは東日本大震災以降,

      見聞きしていません。


       被災家屋は迅速な対応がなければ,

      雨風によって,畳,布団,二階が損なわれていて,

      臭くなり,ボランティアがいなければ片づけもできません。

      独り住まいの方はみじめです。

      ライフラインなどが復旧できれば震災は一段落したというイメージがメディアによって作り上げられている問題があります。
       いくら行政とボランティアのはたらきの棲み分けと言っても,

      一週間もボランティアを遮断するお上(かみ)の所業には住民は怒り心頭に達しています。

      災害による被災を管理する姿勢を180度変えて,

      住民のために「仕える」公僕の意識変換がないと災害大国日...本は沈没します。
       佐賀県の金立(きんりゅう)や,

      千葉県の鋸南(きょなん),

      館山(たてやま)市布良(めら)地区へ市長はこわくて近寄れないと聞きました。

      被災住民からの罵詈雑言に耐えられないからだそうです。国の防災担当相,環境相は役所の案内に付いてまわるポチではなく,自分で被災者のうめき声を聞くべきです。
      ⇒ https://youtu.be/5wscL76XStY

      ・・・引用ここまで・・・

       

      私の友人牧師Aさんの

      FB文章からの転用掲載です。

       

      A牧師は

      昨年秋の

      北海道胆振東部地震の際

      シリア難民支援中でしたが、

       

      帰国するやいなや

      地元神戸に帰って休養をとることをせず

      即座に千歳空港へ

      飛んで

      レンタカーに

      支援物資を積み込んで

      単独で、真っ暗やみの

      厚真町に駆けつけられました。

       

      具体的に

      何もできなくても

      少なくとも

      不安と恐怖を抱いている方々の

      「声を聴く」

      傾聴ボランティアのお働きを

      重視されています。

       

      今回

      台風15号が千葉県を通過した時

      A牧師は

      昨年のインドネシアの地震被災された

      孤児たちの支援のために

      インドネシアにおられて

      今回も

      帰国するやいなや

      千葉県のとりわけ

      最も行政やマスコミも

      入りずらい地域にチームで入り込み

      支援活動を実践されています。

       

      A牧師を

      中心としたボランティアチームは

      こういう緊急支援に加えて

      毎月欠かさず(合計90回を越える!)

      東日本大震災の

      被災地宮城県に継続的支援のために

      赴いておられます。

       

      どこかで

      誰かが困っている

      助けを必要としていることを

      知るや否や

      世界中どこへでも

      出かけていく

      その姿勢は

      まさに

      宮沢賢治の

      「雨にもマケズ・・・」

      の主人公のライフスタイルをほうふつさせるよう

      同じキリスト者

      同じ牧師ながら

      キリストの歩みと重なる歩みをされている

      Aさんの姿から学びつつ、

       

      私は、「それに比べて自分は

      何をやっているんだ!」

      と思わされることしきりです。
       

       

      北海道の釧路に居る私としては

      「自分はいった何をやっているのか」と

      忸怩たる思いの中で

       

      A牧師の働きを

      祈りとその他の方法でサポートさせていただくことを

      通して支援の輪の一部とさせていただければと

      願っております。

       

      我が家は

      築40年を越え

      昨年屋根のペンキ塗り替えをしましたが

       

      大雨が降るたびに

      雨漏りは心配します。

       

      現場の実情を知らず

      また何もアクションを起こそうとせずに

       

      行政や電力会社等を

      批判することは

      容易ですが、

       

      このように現場でアクションを起こしながら

      人々の心の声に耳を傾けている方々の

      ひとつひとつの「ことば」には

       

      テレビのコメンテーターとか

      マスコミの論説委員の「ことば」とは

      段違いの説得力を

      感じさせられます。

       

      主イエスも

      この地上にあっては

      絶えざる現場主義で

      絶えず、痛み苦しみ傷つき病んでいる人々と

      直接に触れ合いながら

      愛を実践されました。

       

      私も、今日釧路に居ながらにして

      できることは何か

      祈りつつ出会う方々に

      お仕えできますようにと

      祈らされます。

       

      A牧師の働きを主が支え

      A牧師の体力も

      支えてくださいますように。

       

       第二の戒めはこれです。

      『あなたの隣人を自分自身のように愛しなさい。』

      これらよりも重要な命令は、ほかにありません。」

      (新約聖書 マルコ12:31)

       

      AIの時代と言われる昨今

      5Gの時代と言われる今日

      依然としてもっとも威力を

      発揮するのが

      マンパワーであることを

      痛感させられます!

       

      困っている人を助けたい

      という思いは

      誰もが本能的に

      神様から

      与えられているはず・・・

      ただ

       

      体力はあるが、お金と時間と情報がない

      お金はあるが、体力と時間と情報がない

      時間はあるが、お金と体力と情報がない

      情報はあるが、体力とお金と時間がない

      そういう方々が

      結集してネットワークを築くことで

      大きなうねりが生まれそう!

       

      「ひとりの小さな手、何もできないけど

      それでも、みんなが手と手を合わせれば

      何か出来る

      何か出来る!」


       

       

       

      みなさまのワンクリックは
      大きな励ましとなります!

       にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 釧路情報へにほんブログ村

      カテゴリ:- | 13:31 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
      「緊急時」の「常態化」
      0

        国立がんセンターの資料分析の結果

        2011年に放射能の雲が通った地域の

        2009〜2011年と

        2014年と2015年を

        比べると、

        10〜14歳の男女で、

        10万人のがん罹患率の数字が

        100%の増加を示しています。

         

        私の友人牧師で

        東北で被災地支援の働きに携わっているAさんから

        定期的に送られてくるニュースレターの

        文章から

         

        「・・・今、日本は『原子力緊急事態宣言』下に

        あります。それはつまり、国際的に語られる

        『緊急時被ばく状況」にあるということです。

        その状況の中では、通常の20倍まの被ばくまで、

        放射線防護の基準が緩和されます。

        そしてその状態で、

        もう8年半が過ぎた。

        「緊急時」が「常態化」している。

        それで放射線について自覚することすら、

        今は難しくなっています。・・・」

         

        A牧師は今年の春

        福島県内のある学校教諭から

        「今、各学年に一人は、

        『きょうだいが白血病か甲状腺がんになった』

        という生徒がいるように

        なった。」

        と直接伺ったそうです。

        「こんなことは、震災以前にはなかった」とのことです。

         

        A牧師は「原子力災害の減災」のために

        学習会などを通して

        食生活、ストレス、たばこ、運動などの努力で

        具体的な情報を整理して

        地域の方々に仕えようと

        されています。

         

        A牧師とは

        毎年1〜2回お会いして

        直接的にも

        お話を伺いますが

         

        東北6県を駆け巡りながら

        東北の人々の支援のために

        精力的に

        仕えておられるお働きが実を結びますように

        お祈りしています。

         

        今回とくに

        「緊急時」の「常態化」という言葉が

        胸に突き刺さりました。

         

        放射線防護基準のみならず

        毎日の生活の中で

        「緊急」であるにもかかわらず

        それが「常態」化してしまうことで

        緊張感や

        切迫感が

        減退し

        感覚がマヒしてしまっている

        ことがないか

        改めて

        心を整える必要があることを

        教えられました。

         

        救い主イエスは

        今から2000年以上前から

        「目を覚まして」いることの大切さについて

        警鐘を鳴らしておられますね。

         


         しかし、あなたがたは、

        必ず起こるこれらすべてのことから逃れて、

        人の子の前に立つことができるように、

        いつも目を覚まして祈っていなさい。」

        (新約聖書 ルカの福音書21:36)

         

         

         

        みなさまのワンクリックは
        大きな励ましとなります!

         にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 釧路情報へにほんブログ村

        カテゴリ:- | 12:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
        「高校時代の親友」
        0

          (竹老園 東屋総本店にて)

          東屋総本店前にひぶな幼稚園

          Aさんは札幌市内の幼稚園園長さん

          ひぶな幼稚園のこともご存じのAさんは

          ひぶな幼稚園さんが標榜されている

          モンテッソーリ教育についても言及

           

          モンテッソーリも

          クリスチャンで

          聖書を信じて神を恐れる教育者だそう

           

          高校時代の親友Aさんとの

          懐かしい再会・・・

           

          Aさんは

          現在札幌市の市立幼稚園の園長さんとして

          また北海道内の公立幼稚園関係者の研究会の

          事務局長さんとして奔走中。

           

          また札幌市で

          所属する教会の役員さんとして

          教会の宣教の働きの最前線に立ち

           

          しばしば大通公園で

          路傍伝道に

          いそしまれています。

           

           

          積りに積もった話し

          語り合うこと

          9時間あまり

          時を忘れ、

          「え、もうこんな時間?」

           

           

          互いに主イエスに祈り合い

          ハグし合い

          祝福し合いました。

           

          Aさんとは

          札幌光星高校で

          1年生と3年生の時

          同じクラスで学び合いました。

           

          校外模試があれば

          雪の中でも自転車で通い合い

          共に夏休みには

          空いた教室の

          最前列と

          最後尾に

          それぞれ陣取って

          受験勉強をしたもの

          当時下宿生だった

          私のために

          Aさんのお母様がよく

          弁当を作ってくださいました。

           

          定期テストで

          午前授業の日には

          お互いに労をねぎらい合うべく

          恒例でAさんと

          狸小路のシェーキーズという

          ピザ屋さんの

          定額食べ放題の時間帯

          「もう2度とピザを見たくない」

          と思えるほど

          食べまくった日々も

          懐かしくよみがえります。

           

          クラス会を開きたいねえなどと話しました。

           

          高校時代のアルバムを見返して

          あ〜だったなあ、こ〜だったなあ

          と述懐

           

          札幌光星高校の卒業アルバムから

          藻岩山遠足のとき

          実に39年前!

          (中央がAさん、右端が私)

           

          Aさんは

          現在この藻岩山のふもとにある幼稚園で

          素晴らしい幼児教育の実践をされています。

           

           

          私もAさんも

          共に

          仏教徒の家庭で生まれ育ちましたが

           

          高校3年生の夏

          まず私が主イエスを信じてクリスチャンとなり

           

          最も近しい友Aさんにも

          主イエスの救いにあずかってほしいと祈り

          福音を伝えさせていただき

           

          主の憐れみによって

          Aさんもやがて大学時代

          主イエスを信じて洗礼に導かれるという神の恵み

           

          大学卒業後は

          私は釧路市内の中学校教諭

          Aさんは札幌市内で

          二人目男子幼稚園教諭として

          それぞれ教諭としての

          働きに従事

           

          後にお互い

          それぞれ

          クリスチャンの女性との出会いが与えられ

          結婚に導かれ

          結婚式の時には

          お互いに友人代表として

          あいさつし合い

           

          それぞれ

          その後二人づつ

          子供が

          神様から

          預けられ

          クリスチャンホームを

          築かせていただく恵み

           

          もともと高校時代から

          何事にも熱心だったAさんは

          現在

          聖霊によるさらなる熱心さで

          満ち溢れて

           

          主の素晴らしさを

          体験すべく

          フィジー共和国、台湾など

          さまざまな

          地でなされる主のみわざを見て

          学ばれる熱心さに

          私も脱帽、教えられること多し

           

          信仰の友というのは

          永遠のおつきあい仲間

          天国人同胞

          実にいいものです!

          感謝、感謝

           

          主イエスは

          私たち

          一人一人を

          友と呼んで

          いつくしんでくださる

          いつくしみ深いお方

           わたしはもう、あなたがたをしもべとは呼びません。

          しもべなら主人が何をするのか知らないからです。

          わたしはあなたがたを友と呼びました。

          父から聞いたことをすべて、

          あなたがたには知らせたからです。

          (新約聖書 ヨハネの福音書15:15)

           

          毎週1回

          ロングランをしている時が

          安らぎの時という点

          似ているなあ〜

           

           

          みなさまのワンクリックは
          大きな励ましとなります!

           にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 釧路情報へにほんブログ村

          カテゴリ:- | 10:10 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
          健康に良い「もちきび」
          0


            2019.9.15

            この日の教会ランチには

            標茶で採れた「もちきび」が

            ふるまわれました。

             

            その名のごとく

            もちもちして

            おいしかったです。

             

            「もちきび」は

            初めて観る人には

            「カビの生えたトウモロコシだろうか?」

            と誤解されることが

            ありそうですが

            とても栄養価が高いそうです。

             

            別名「いなきび」とも言われ

            雑穀の一種で

            穀物の中で一番カロリーが低く

            良質のミネラル(亜鉛、マグネシウム、

            鉄など)やたんぱく質を含み

            カルシウムや食物繊維も豊富で

            ビタミンB1の含有量が多く糖分を

            分解しやすいとのことで

            感謝です!

             

            「種子法」の影響で

            海外からの穀物輸入によってもたらされる

            日本の食文化の変容が

            懸念される中

             

            アジア産というか

            日本産の穀物が

            国内需要の中で

            大切な役割を

            果たしてますように。


            あなたは地を訪れ水を注ぎ

            これを大いに豊かにされます。

            神の川は水で満ちています。

            あなたはこうして地を整え

            人々の穀物を備えてくださいます。

            (旧約聖書 詩篇65:9)
             

             

             

             

             

             

             

             

             

            みなさまのワンクリックは
            大きな励ましとなります!

             にほんブログ村 地域生活(街) 北海道ブログ 釧路情報へにほんブログ村

            カテゴリ:- | 21:42 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            | 1/964PAGES | >>