「非常用発電機」
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    2019.3.17

    ホクミン(北海道クリスチャン宣教ネットワーク)さんから

    発電機が

    送られてきて

     

    出してびっくり

    なんとスタイリッシュな形状!

     

     

     

    YAMAHAというと

    楽器と言うイメージだよねえ

    という話になりました。

     

     

    YAMAHAの文字の

    「M」の形が

    音楽のYAMAHAと

    機械関係のYAMAHA

    では異なるということを

    教えられました。 

    気づきませんでした〜。
     

    HONDAが赤で

    YAMAHAが青が

    シンボルカラーだよね、

    という話にも

    なりました。

     

    そう言えば

    教会で購入した除雪機は

    HONDAで赤色

    確かに・・・。

     

     

    「さっちゃんとルルロロちゃんと・・・」

    (お人形さんのお名前覚えるの

    結構苦労しますネ)

     

     

    さっそく

    発電機の段ボールの中に

    入り「隠れ」たがる子供たち

     

    昔も今も

     

    こどもって

    段ボールを見ると入りたくなる点で

    同じですね〜

     

     

    段ボールに入って遊ぶこどもたちの様子を

    撮ろうとすると

     

    逆に子供たちが

    私たちのツーショットを

    撮ってくれました。

     

    そうこうしているうちに

    こどもたちを

    撮りそこねてしまいました〜。

     

    この日も平和な

    昼下がり

     

    仮眠をとって

    第3礼拝に備え!

     

    ところで

    発電機には

    ガソリンとエンジンオイルが

    必要だそう

     

    ガソリンは絶えず満タンに

    しておく必要があるそう

     

    人間の体の場合

    空腹状態か

    もしくは

    食べる場合でも

    腹七分〜八分が

    健康のために

    必要のようですが

     

    心と頭と人格は

    絶えず聖霊に満たされた

    満タン状態で

    ありたいもの

     

    キリストの愛ときよさが

    いつも満タン状態だと

     

    いさと言う時も

    聖霊による

    非常用発電可能!?


     彼に、知恵と英知と知識と

    あらゆる仕事において、

    神の霊を満たされた。

    (旧約聖書 出エジプト記35:31)


    また、ぶどう酒に酔ってはいけません。

    そこには放蕩があるからです。

    むしろ、御霊に満たされなさい
    (新約聖書 エペソ書5:18)

     

    2019.3.18(月)釧路新聞

    桜ケ岡地区は

    昨年の胆振東部地震の際に

    水圧低下で

    給水車が派遣されましたが

    次年度「以降」の検討課題と

    なったそうです。

     

    「以降かあ〜」

     

    桜ケ岡の皆さんの上に

    守りがありますように・・・

     

     

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    食べ物の「かたち」
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      2019.3.18

      釧路市春採湖が一望できる

      風光明媚な丘に位置する

      グループホーム

       

      そこに

      お住まいのAさんを

      お訪ねしました。

       

      春採湖は

      まだ氷結状態が続いています。

       

      湖の手前には

      石炭を運搬する炭鉱列車の線路が

       

      この路線も

      今月を持って

      幕が下ります。

       

       

       

       

       

      Aさんとご一緒に

      お茶を飲んで

      語らいました。

      いつも満面の笑みで

      迎えてくださる

      Aさん

       

      この日は

      とくに

      イエス様がおられる天国は

      どんなところかを

      ヨハネの黙示録から

      お「もしろく」表現させていただきました。

       

      Aさんは

      「まあ、それはなんてすばらしいんでしょう!」

      身振り手振りつきで

      ほとばしる多くの感嘆詞

       

      ケアマネさんとも

      お話しましたが

       

      食が日に日に細くなっておられる

      Aさん

       

      あれやこれや工夫されて

      少しでも栄養を摂取できるように

      職員の皆さんがお知恵を

      出し合われているようで

      頭が下がります。

       

      ありがたいことだと

      思いました。

       

      のどの通りが

      良いように

      すりつぶしたり

      ドロドロ状のものを出されると

       

       

      なかなか、それを

      食するのは難しいようで

       

      やはり「形が見える」というか

      「形がわかるもの」であることが

      必要のようです。

       

      食べ物の「見た目」「かたち」って

      大事なのだなあと

      改めて思わされました。

       

       

      たとえ

      口に入って

      お腹に入りさえすれば

      内容物は

      同じだとしても

       

      食欲をそそる「見た目」って

      大事なんですよね。

       

      Aさんは

      おやつが好きで

       

      とりわけ

      甘いもの

      たとえば

      シュークリームが

      お好きなようですので

       

       

      次回は

      Aさんが

      幸せな心持になれるような

      美味しいシュークリームを

      買わせていただきたいなあと

      思います。

       

      創造主なる神様は

      天地を6日間で創造されたときに

       

      「神はご自分が造ったすべてのものを

      見られた。見よ。それは

      非常に良かった。」

      (旧約聖書 創世記1:31)

       

      この日は

      帰宅して

      妻が調理した

      とびきり美味しいカレーライスを

      夫婦で感謝して食べるとき

       

      「主よ、形あるものを食べられることは

      当たり前でも当然でもなくて

      主の恵み

      感謝します。」

      とお祈りさせていただきました。

       

      私どもの教会には

      いろうで栄養分を補給し

      「かたちあるもの」というか

      いわゆる固形物を

      召しあがれない家族がいます。

       

      聖書で約束している

      新しい天と地には

       

      「かたち」があることが聖書に

      約束されていることは

      ああなんという希望でしょう。

       

      「形あるものを

      食べられるってことは

      当たり前のように

      考えていたけれど

      実に

      ありがたいことなんだね〜」

      「そだね〜」

      うなづき合いました。

       

       

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      「短歌(うた)って楽しい!」
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        2019.3.18

        今朝の釧路新聞さんに

        私どもの教会のなかま

        Aさんの歌集「海の入日」が

        紹介されていました!

         

         

        短歌は

        創造主が

        日本文化の中に住まう

        私どもに賜った心の表現方法の

        賜物であり

        宝のよう

         

        毎日1日1首を

        心がけておられるAさん

         

        忘れもしない、あの12月29日

         

        Aさんの最愛のご主人が

        主イエスのもとに帰られた日

         

        ご主人は

        長年

        太平洋炭鉱の組合委員長のみならず

        釧路の労働運動の先頭に立つリーダーとして

         

        多大なご貢献を

        されました。

         

        その重責を担うご主人を

        祈りで

        支えられたのがAさん

         

        私がまだ若い牧師だった時分のこと
        Aさんの

        ご主人が私に向かって

         

        「なんでクリスチャンは、安全祈願祭で

        神社の神棚に向かって

        拝まないんだ、けしからん!」

         

        と創造主以外のものを拝まない

        クリスチャン鉱員の心について

        ご理解しがたい葛藤を

        覚えておられるご様子でした

         

        当時太平洋炭鉱では

        ある役職に就くと

        神社の神棚に向かって

        その部署の代表者として

        拝礼行為を行うならわしが

        ありました。

         

        しかし主イエスを信じた

        クリスチャン鉱員の方が

        役職に就くことで

        神棚拝礼するよりも

         

        むしろ役職に就かないままで

        自分の信じる主イエスに

        安全祈願を祈ることを

        選びとる姿に

         

        昇進・昇給よりも

        大切にしているものがある姿

        を見て

         

         

        不思議さを覚えたおられた

        ご主人でした。

         

        しかし

        そんなご主人も

         

        やがて

        主イエスを愛し慕う奥さまである

        Aさんの信仰と祈りに

        動かされ

         

        十字架にかかられて

        死んでよみがえられた主イエスこそ

        まことの神であり救い主であり

         

        人間が手で作ったものは

        いかなるものであれ

        しょせん「モノ」にすぎず

         

        拝む対象にはなりえないことが

        目からうろこが落ちるかのように

        気づかされ

         

        信仰に導かれました。


         地の果てのすべての者よ。

        わたしを仰ぎ見て救われよ。

        わたしが神だ。ほかにはいない。

        (旧約聖書 イザヤ書45:22)

         


        わたしのほかに神があるか。

        ほかに岩はない。

        わたしは知らない。
        44:9 偶像を造る者はみな、空しい。

        彼らが慕うものは何の役にも立たない。

         

        それら自身が彼らの証人だ。見ることもできず、

        知ることもできない。彼らはただ恥を見るだけだ。


        44:10 だれが神を造り、偶像を鋳たのか。

        何の役にも立たないものを。


        44:11 見よ、その人の仲間たちはみな恥を見る。

        それを細工した者が人間にすぎないからだ。

         

        彼らはみな集まり、立つがよい。

        彼らはおののいて、ともに恥を見る。


        44:12 鉄で細工する者は工具を用い、

        炭火の上で細工し、

        金槌でこれを形造り、

        力ある腕でそれを造る。

         

        腹が減ると、力がなくなり、

        水を飲まないと、疲れてしまう。
        44:13 木で細工する者は測り縄で測り、

        朱で輪郭をとり、

        かんなで削り、コンパスで線を引き、

        人の形に造り、人間の立派な姿に仕上げて、

        神殿に安置する。


        44:14 杉の木を切り、

        うばめ樫や樫の木を選んで、

        林の木の中で自分のために育てる。

        月桂樹を植えると、大雨がそれを生長させる。


        44:15 それは人間のために薪になり、

        人はその一部を取って暖をとり、

        これを燃やしてパンを焼く。

         

        また、これで神を造って拝み、

        これを偶像に仕立てて、

        これにひれ伏す。
        44:16 半分を火に燃やし、

        その半分の上で肉を食べ、肉をあぶって満腹する。

         

        また、温まって、『

        ああ、温まった。炎が見える』と言う。


        44:17 その残りで神を造って自分の偶像とし、

        ひれ伏してそれを拝み、こう祈る。

        『私を救ってください。あなたは私の神だから』と。


        44:18 彼らはよく知りもせず、理解もしない。

        その目はふさがれていて見ることもできず、

        その心が賢くなることはない。


        44:19 彼らは考え直すこともなく、

        このように言う知識も英知もない。

        『私は、その半分を火に燃やし、

        その炭火の上でパンを焼き、肉をあぶって食べている。

        それなのに、その残りで忌み嫌うべきものを造り、

        木の切れ端の前にひれ伏すのか。』

        (旧約聖書 イザヤ書44:8〜19)

         

         

        天に召される

        数週間前

         

        病の中

        車いすで

        教会堂にて

        洗礼を受けられました。

         

        酸素吸入器を装着された状態で

        マイクを片手に

        教会に集われた方々に向かって

         

        「クリスチャンとしてはまだひよこの

        私ですが

        よろしくお願いします。」

         

        そう満面の笑みをたたえながら

        罪のゆるしを得て

        永遠のいのちを得た安心感を

        ことばの端端から

        ほとばしらせるように

         

        語られていたことを

        昨日のことのように

        思い出しています。

         

        その洗礼の場面の様子のビデオは

        ご葬儀の中でも

        スクリーンで紹介され

        会葬者の間に

        慰めが

        広がる時となりました。

         

        とはいえ

        愛するご主人を失うという

        人生最大の喪失の悲しみを

        通過されている

        Aさん

         

        癒されがたいものが

        あることでしょう。

         

        それでも慰めに

        満ちたもう神様は

         

        Aさんに

        短歌を書くことを通して

        心を注ぎ出すすべを賜りました。

         

        「海の入日」

        私たちの人生

        早かれ入日が訪れます。

         

        主の永遠のみ腕の中に

        身を寄せながら

         

        主が備えたもう入り日を

        平安のうちに

        迎えられるように

        今日も歩ませていただきたい

        ものですねえ。


        103:1 わがたましいよ主をほめたたえよ。

        私のうちにあるすべてのものよ聖なる御名をほめたたえよ。


        103:2 わがたましいよ主をほめたたえよ。

        主が良くしてくださったことを何一つ忘れるな。


        103:3 主はあなたのすべての咎を赦し

        あなたのすべての病を癒やし
        103:4 あなたのいのちを穴から贖われる。

        主はあなたに恵みとあわれみの冠をかぶらせ
        103:5 あなたの一生を良いもので満ち足らせる。

        あなたの若さは鷲のように新しくなる。

         

        (旧約聖書 詩篇103:1〜5)

         

         

         

         

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        今月のママサロン「イースターってなに?」
        0

          2019.3.14(木)

          小雪がちらつく朝

          教会堂にて

           

          教会での今月のママサロン

          色々な知育玩具が

          ありますね。

           

          じっと見守ってあげるべきところ

          ついつい手を出してしまいそうに・・・

          うっかり手を出してしまうと

          「じゃましないで〜!」

           

          こどもたちと遊ぶ際も

          こどもたちの

          自主性を

          忍耐をもって見守ることの

          大切さを

          痛感させられます。

           

          なかなか難しい・・・


          それにしても

          最近の知育玩具は

          なかなか

          よくできていますね。

           

           

           

           

           

          幼子たちの笑顔には

          とっても力づけられ

          励みになります。

           

          (ママサロンのおやつ

          こういうキットカットもあるんですね〜)

           

          ほどよい時間に

          2階に上って

           

          お母さんたちとの学びの時

          今月のテーマは

          ちょっと早めですが

          「イースターってなあに?」

           

          ママサロンですから

          聖書の死生観を

          こどもたちに

          わかりやすく教えるとしたら

          という視点を

          大切に

          しました。

           

           

          イースターは

          キリストの復活を

          お祝いするお祭りのこと

           

          キリストのよみがえりの史実について

          書かれている聖書記事を

          タブレットの

          パワーポイントで確認

           

          「園の墓」

          キリストの「空っぽの墓」を

          偲ぶことができる場所として

          全世界から

          とりわけイースターシーズンには

          人でごった返す観光名所

           

          石碑には

          「死者の中からの復活により、

          力ある神の子として

          公に示された方、

          イエスキリスト」

          (新約聖書ローマ1:4)

           

           

          この日集った

          ママさんたちと

           

          どのようにして

          わが子に

          「死」について

          健全な死生観について

          こどもにわかりやすい形で

          教えるかということを

          考え合いました。

           

          なぜ?

          を連発する

          子供たちの好奇心にどのように

          寄り添いつつ

           

          聖書のことばを

          かみくだいて

          教えていくか

           

          幼児教育において

           

          お箸の持ち方を教えることも

          あいうえお五十音を

          教えることも

          ABCを教えることも

          大切でしょうが

           

          もっともっと大切なこと

           

          パパやママさえも

          造られたお方の

          大きすぎる愛を

           

          ことばだけでなく

          全身全霊かけて

          伝えていくこと!


           あなたの若い日に、

          あなたの創造者を覚えよ。

          わざわいの日が来ないうちに、

          また「何の喜びもない」

          と言う年月が近づく前に。

          (旧約聖書 伝道者の書12:1)

           

          イエス様が

          十字架におかかりになられたのは

          私たちの罪を背負われて

          身代りに刑罰をお受けになるため

           

          イエス様が

          墓からよみがえられたのは

          イエス様を信じる人の罪が

          赦されて

          神様の前に正しいと認められるため

           

          ・・・ということは

          イエス様の復活の出来事は

          私たちと無関係ではないどころか

          私たちがその事実を

          どう受け止めるかで

          永遠の安息さえも

          保障されるという

          一大事!

           

          ネットニュースでは

          数分単位で

          次から次へと

          新たな情報が

          アップされますね。

           

          芸能人が

          どうしたとか

          スポーツで

          誰がどんな記録出したとか

          興味がそそられることがあったとしても

          それが自分の永遠に

          かかわりのある

          ニュースかと言えば

          そうではないことばかり

           

          しかし

           

          このイースターの出来事

          すなわち

          イエスキリストが墓からよみがえったという

          紀元30年に

          起こった史実は

          いつの時代どの文化に生きている人にとっても

          自分自身の永遠にかかわる

          一大ニュース

           

          これにまさるGOOD NEWSは

          後にも先にも

          ありません!

           

          ママさんたち

          そしてお子さんたちも

          この復活の主イエスの愛を

          信頼して

          安心して生きられますように!

           

           

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          「イエスさま おなか、かじった〜!」
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            「イエスさま、おなか、かじった〜!」

            幼稚園に通う

            Aくん

             

            お母さんのおなかに

            いるときから

            教会に通っています。

             

            「イエスさまは、(信じている)ぼくの

            中にいる!」

            と純粋に信じています。

             

            そんなAくんが

            先日

            おなかがいたくなったとき

            「イエスさまに、おなかをかじられた!」

            と言ったそうです。

             

            お母さんから

            おなかがいたくなったのは

            イエスさまがAくんのおなかを

            かじったからではないことを

            おしえられ

             

            それ以来は

            おなかがいたくなっても

            「いえすさまが、ぼくのおなかを〜」とは

            いわなくなったそうです。

             

            このお話を聴いて

            こどもたちの

            ものの見方考え方って

            面白いなあ〜と

            思うと同時に

             

            こどもたちの信仰ってなんて

            純粋なんだろうと

            思いました。

             

            自分自身は

            「主イエスが共におられること」を

            意識した生活を

            どれだけ送っているかなあと

            自問自答させられました。


            18:2 イエスは一人の子どもを呼び寄せ、

            彼らの真ん中に立たせて、
            18:3 こう言われた。

            「まことに、あなたがたに言います。

            向きを変えて子どもたちのようにならなければ、

            決して天の御国に入れません。

            (新約聖書 マタイの福音書18:2〜3)

             

            今朝の朝食は

            サンマの焼き魚と

            キャベツと

            納豆と梅干し

            「イエス様、おいしいよって喜んでおられる〜!」

             

             

             

            今日は日曜礼拝

             

            私どもの教会では

            第1礼拝 午前9時〜10時15分

            第2礼拝 午前10時45分〜12時15分

            第3礼拝 午後5時〜6時

             

            皆さんのご来館を

            心から歓迎いたします!

            お初めての方との

            出会いも楽しみにしています!

             

             

             

             

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